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3年P組筋トレ先生
【その無言、反抗期ですか? 本音を話す・聞く とっても大切】
学校から帰ってきた子どもが、明らかに不機嫌。
「おかえり」と声をかけても、返事がない。
カバンを置く音も荒い。
表情もどこかムスッとしている。
そんな姿を見ると、親としては心配になりますよね。
「何かあったの?」
「どうしたの?」
「その態度は何?」
つい、すぐに聞きたくなります。
でも、帰宅直後の不機嫌は、必ずしも反抗とは限りません。
学校で頑張ってきた反動。
友達関係で少し疲れた。
授業や部活で気を張っていた。
ただただ、エネルギーが切れている。
そんなこともあります。
だからこそ、帰ってすぐに質問攻めにするより、まずは一呼吸。
飲み物を飲む。
少し座る。
着替える。
何も話さず、ぼーっとする。
その時間で、子どもの心が少しずつ戻ってくることがあります。
もちろん、何でも許すという意味ではありません。
落ち着いたあとに、必要な話はきちんとする。
でも、最初の一言を少し待つだけで、親子の会話がぶつかりにくくなることもあります。
子どもが不機嫌なとき、保護者様も疲れます。
イラッとするのも、自然なことです。
だからこそ、親も子も、まずは一呼吸。
心を整えてから話す。
それだけで、同じ会話でも少し変わります。
熊谷先生は後方で、なぜか全力のジョジョ立ち。
一呼吸置けたご家庭には、心の金メダルを勝手に授与しているようです。
#子育ての悩み #中学生の保護者 #親子の会話 #反抗期 #3年P組筋トレ先生
5月 20
3年P組筋トレ先生
【テスト前なのにやる気がないですと? やる気は行動で起こす!】
テスト前。
「やる気が出たら勉強しよう」
そう思っている人、いませんか?
でも、はっきり言います。
テスト前にやる気がないなんて……
そのまま放置していたらダメです。
やる気は、待っていてもなかなか来ません。
スマホを見ながら待っていても、ゲームをしながら待っていても、急に空から降ってくるものではありません。
やる気は、自分で起こすものです。
最初から完璧に集中しなくても大丈夫。
まずはワークを開く。
まずは1問だけ解く。
まずはペンを持つ。
その小さな行動が、勉強のスイッチになります。
``作業興奮"という状態になります。
「やる気が出ないからできない」ではなく、
「やるから、やる気が出てくる」ことも多いです。
筋トレも、最初の1回が一番重い。
でも1回動き出すと、2回目、3回目と続きやすくなります。
勉強も同じです。
テスト前にやらず、いつやるのか。
未来の自分を助けるために、今日の自分が動きましょう。
まずは1問。
そこから流れは変わります。
熊谷先生は、君のやる気スイッチを押す準備万端です。
ただし、押し方がちょっと筋肉寄りです。
#テスト勉強 #中学生の勉強 #やる気スイッチ #作業興奮 3年P組筋トレ先生
5月 18
3年P組筋トレ先生
【遊びを減らすより、切り替えを決めよう 〜勉強と遊びの切り替え方〜】
5月も半ばになると、子どもたちは新しいクラスや生活リズムに少しずつ慣れてきます。
その一方で、保護者様から見ると「最近ゲームが長いな」「スマホを見る時間が増えたな」「勉強を始めるまでが長いな」と感じる場面も増えてくる時期です。
でも、ここで大切なのは、遊びを悪者にしないことです。
遊びや休息は、子どもにとって気持ちを整える大切な時間です。問題は、遊ぶことそのものではなく、「何をしてから遊ぶのか」「いつ終わるのか」が曖昧になってしまうこと。
今回のリールでは、机の上のノート・スマホ・ゲーム機を前に少し迷う女の子と、ぐっと前のめりに登場する熊谷先生からスタートします。
帰り道でのモヤモヤ、教室で「まずはここまで」と決める場面、夕方の道を歩きながら少し気持ちが落ち着いていく場面。
そして最後は、熊谷先生がプロテインシェイカーを持って「メリハリは心のインターバル!」と少しズレた筋トレ回収をして、女の子がやさしくツッコミます。
勉強は、ずっと全力疾走では続きません。
走る時は走る。
休む時は休む。
遊ぶ時は遊ぶ。
その切り替えを、気合いだけで何とかしようとすると、親も子どもも疲れてしまいます。
だからこそ、「おやつの後に10分だけ」「宿題ここまでやったらゲーム」「スマホの前にワーク1ページ」のように、今日できる小さな合図を作ってみてください。
勉強と遊びは敵同士ではありません。
切り替え方を身につけることが、1学期中盤からの大きな力になります。
そして熊谷先生的に言えば、勉強も筋トレもインターバル管理が大事です。
ただし、先生のインターバルはだいたいプロテイン付きです。
#勉強習慣 #家庭学習 #子育ての悩み #いわき市 #塾
5月 16
3年P組筋トレ先生
【小さな「できた」は、ちゃんと成長です】
頑張っているのに、なかなか結果が見えない時ってあります。
点数が大きく上がったわけでもない。
全部できるようになったわけでもない。
だからつい、
「自分は成長してないのかな」
と思ってしまうことがあります。
でも、成長はいつも大きな変化で見えるとは限りません。
昨日より1問多く解けた。
前より少し早く机に向かえた。
間違い直しを1つできた。
分からなかった問題に、もう一度向き合えた。
それも、ちゃんと前進です。
今回のイラストでは、1枚目で、夕方の高台の公園に立つ女の子が、「頑張っているのに結果が見えない」と不安そうな表情をしています。
でも2枚目では、ノートの中にある小さな丸や解けた問題を見て、「できたことがあった」と少しだけ表情が明るくなります。
そして熊谷先生は、その小さな一歩を全力のガッツポーズでお祝い。
本人にとっては小さな丸でも、見ている人にとっては、ちゃんと努力の証です。
勉強は、いきなり大きく変わる日ばかりではありません。
でも、小さな「できた」を積み重ねた先に、ある日ふと「前よりできる」がやってきます。
だから今日も、小さな一歩で大丈夫です。
小さな成長も、心の筋肉にはちゃんと効いています。
熊谷先生のガッツポーズが大きすぎるのは、効きすぎ注意です。
#いわき市 #小名浜 #学習塾 #できたの積み重ね #勉強のやる気
5月 15
3年P組筋トレ先生
【「早くやりなさい」より効く、声かけの変え方】
「早くやりなさい!」
つい言ってしまうこと、ありますよね。
保護者様からすれば、やることがあるのに動かない姿を見ると、声をかけたくなるのは当然です。
でも子供からすると…
「今やろうと思ってたのに…」
「言われたから、やる気がなくなった…」
となってしまうことがあります。
ここで大切なのは、声をかけること自体が悪いわけではない、ということです。
ポイントは、言い方を少し変えること。
たとえば「早くやりなさい」ではなく
「何からやる?」
「何分から始める?」
「今日はどこまでにする?」
このように、命令ではなく確認に変えると、子供が自分で選ぶ余地が生まれます。
人は、自分で決めたことの方が動きやすいものです。
特に勉強は、「やらされている感」が強くなるほど、最初の一歩が重くなります。
今回のイラストでは、1枚目で親子バトル直前のピリッとした空気を、熊谷先生が全力ストップ。
2枚目では、声かけの形が変わり、女の子が自分でノートを開き始めます。
保護者の声かけは、子供を動かすための“圧”ではなく、行動を選びやすくする“きっかけ”にできるといいですね。
声かけも、筋トレと同じでフォームが大事です。
力任せにいくと、親子関係の筋を痛めます。
熊谷先生、まずは声かけフォームからチェックです。
#いわき市 #小名浜 #学習塾 #家庭学習 #勉強の声かけ
5月 13
3年P組筋トレ先生
【休み明けの勉強スイッチは「短時間スタート」で戻す】
連休明け、お休み明け、机に向かった瞬間に
「うわ、勉強つらい……」
と感じることはありませんか?
でも、それはサボり癖がついたからではなく、生活リズムや勉強リズムが少しゆるんでいるだけかもしれません。
そんな時に大切なのは、いきなり連休前までと同じペースに戻そうとしないことです。
「今日は10分だけ」
「まず1問だけ」
「学校のワークを1ページだけ」
このくらいの軽めスタートで十分です。
勉強も、筋トレと同じで、休み明けにいきなりMAX重量を上げようとすると、気持ちが先に折れてしまいます。
まずは軽めに始める。
少しできたら、それでOK。
その小さな成功が、次の勉強スイッチになります。
今回のイラストでは、休み明けでぐったりしている女の子を、熊谷先生がダンベル片手に見守っています。
ただ、気合いで押すのではなく、「これは準備運動からだな」と分かっている表情です。
連休明けの勉強は、根性勝負ではなくリズム戻し。
まずは軽めから、少しずつ戻していきましょう。
勉強にもウォームアップが必要です。
鉛筆を持つところから、今日の1セット目スタートです。
#いわき市 #小名浜 #学習塾 #勉強のコツ #軽めから
5月 11
3年P組筋トレ先生
【母の日は、プレゼントよりも「ありがとう」が一番効く 〜ダンベルより重い、感謝のひと言〜】
今日は母の日。
プレゼントを用意するのも素敵ですが、いちばん心に残るのは、やっぱり「ありがとう」のひと言かもしれません。
今回の熊谷先生は、まさかのリボン付きダンベルをプレゼント。
気持ちはたしかに重い。
でも、方向性もちょっと重い。
女の子の表情がすべてを物語っています。
けれど最後に届くのは、大きな物でも、高い物でもなく、素直な感謝の言葉。
普段は照れくさくて言えない「ありがとう」も、母の日なら少しだけ言いやすい日です。
お母さんたちは、毎日いろいろなことを考えながら、子どもたちを支えています。
勉強のこと、生活のこと、体調のこと、将来のこと。
見えないところで積み重ねているサポートは、きっと子どもが思っている以上にたくさんあります。
だから今日は、豪華なプレゼントじゃなくても大丈夫。
短い言葉でも、照れながらでも、「いつもありがとう」と伝えるだけで、きっと十分です。
ダンベルより重い感謝のひと言。
ただし、持ち上げるのに筋力はいりません。
必要なのは、ほんの少しの勇気です。
エム・ツー学習塾は、勉強だけでなく、こうした親子の温かい時間も大切にしていきたいと思っています。
#いわき市 #小名浜 #塾 #学習塾 #母の日
5月 10
3年P組筋トレ先生
【新学年の家庭学習リセット 気合いより型づくり】
新学年が始まって1か月。
「宿題に取りかかるのが遅い」
「家庭学習が続かない」
「やる気がないように見える」
この時期、そんなお悩みを感じているご家庭も多いのではないでしょうか。
でも今回のテーマは、そこを少しだけ違う角度から見てみよう、というお話です。
本当に“やる気がない”のでしょうか。
もしかすると、新しいクラス、新しい先生、新しい時間割、新しい生活リズムにまだ慣れていなくて、家庭学習の“型”ができていないだけかもしれません。
今回のリールでは、少し疲れ気味の女の子と、やさしく見守る熊谷先生が登場します。
学習リズムの乱れは、単に「やる気不足」ではなく「型不足」という視点を提示。
帰宅後の疲れを責めずに、見守ることが大切です。
家庭学習を「帰宅後15分」「夕食後15分」「翌日の準備5分」から始める具体策も紹介しています。
そして大切なのは、保護者様がすべてを管理する“採点係”になりすぎないこと。
できたこと、止まったところ、始められたことを短く見てあげる“実況係”くらいの距離感が、家庭学習の空気をやわらかくしてくれます。
勉強も筋トレも、最初から重いダンベルを持つ必要はありません。
まずは鉛筆を持つところから。
まずは15分だけ始めるところから。
新学期の家庭学習は、気合いで押し切るより、毎日少しずつ回る“型”を作ることが大切です。
できていないところを責めるより、「どうすれば回るか」を一緒に考える。
そこから、5月・6月の学習は少しずつ安定していきます。
ただし、熊谷先生のように鉛筆をダンベル扱いし始めたら、そこは静かにツッコんでください。
家庭学習のフォーム確認、まずは鉛筆からで十分です。
#いわ
5月 9
3年P組筋トレ先生
【机に座れたら、今日は勝ち】
GW明け、なんとなく体も気持ちも重い。
そんな生徒さんも多い時期です。
「さあ、今日から全力で勉強モード!」
……といきたいところですが、現実はなかなかそう簡単ではありません。
休み明けは、生活リズムも気持ちも少しゆるんでいます。
だからこそ、いきなり完璧を目指さなくても大丈夫です。
まずは机に座る。
ノートを開く。
1ページだけ進める。
それだけでも、ちゃんと前に進んでいます。
大切なのは、「今日は全然ダメだった」と決めつけることではなく、「少し戻れた」と自分を認めることです。
勉強も筋トレも、再開初日から追い込みすぎると続きません。
まずは軽めの重量から。
今日のメニューは、机に座るところからでOKです。
熊谷先生は、女の子が机に向かっただけで全力ガッツポーズ。
女の子の表情は「まだ1ページ目ですけど?」という温度感ですが、その1ページが大事です。
GW明けは、焦らず、少しずつ。
机に座れたら、今日は勝ちです。
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5月 8
3年P組筋トレ先生
【新学期は“ホームラン”より“まず出塁”】
新学期が始まると、子どもは表面上いつも通りに見えても、心の中では「誰と話そう」「クラスに馴染めるかな」と、けっこうドキドキしています。
今回のブログとリールでは、そんな不安に対して「早く友達を作ること」よりも、「まず安心して学校にいられること」が大事だという内容をお届けしています。
今回のイラストでも、朝の教室で少し緊張している女の子、放課後の廊下で結果を急がなくていいと伝える熊谷先生、小さな一歩を前進として数えていく場面、家でほっとして話せる空気、最後に少し笑って終われるやり取りまで、流れがとても分かりやすく描かれています。
“友達できた?”と結果だけを急いで聞くのではなく、“今日は少し話せた?”と途中経過を見てあげること。
そこに、子どもが前に進みやすくなるヒントがあります。四球でも出塁は出塁です。野球なら拍手、子育てでも拍手でいきたいところです。
ブログの中でも特に大事なのは、家庭では「聞く力」がいちばんの応援になる、ということ。
うまく話せなかった日があっても、「なんでできなかったの?」ではなく、「そうなんだ、緊張したんだね」と受け止めてもらえるだけで、子どもはかなり安心できます。
家が安心できる場所になると、学校での緊張を少しずつほどいていけます。家まで面接会場になると、夕ごはんの味まで固くなりそうです。
友達づくりは、人気者になる競争ではありません。
その子なりの入り方で、少しずつ居場所を作っていくものです。ひとりでも話しやすい子がいたら十分。最初の一週間で親友ができなくても大丈夫。
焦らせるより、安心を積み重ねることのほうが、ずっと強い土台になります。
ランドセルの中身も大事ですが、いちばん強い装備は“話を聞いてもらえる家”なのかもしれません。
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5月 2
3年P組筋トレ先生
【新学期の勉強、出遅れが不安…授業に遅れない!学習サポート術】
新学期になると、「ちゃんと授業についていけるかな…」という不安は、子どもだけでなく保護者の方の心にも出てきやすいもの。
今回は、そんな“新学期のちょっと心配”に対して、熊谷先生が「気合いより先に、遅れにくい形を作ろう」とやさしく整理していきます。
最初の不安そうな表情から、少しずつ安心した表情へ変わっていく女の子の様子が、その流れを分かりやすく説明。
今回のブログで大切にしているのは、新しい内容が難しいから遅れるのではなく、前の学年の土台が少しあやふやなまま進んでしまうことがある、という視点です。
だからこそ必要なのは、長時間の勉強ではなく、10分から15分ほどの短い復習を毎日の流れに入れること。
ノートを眺めて終わるより、1問だけでも解いて「できた」を作る。その小さな一歩が、授業に遅れない力になっていきます。
フォームを整えずにいきなり100キロを持たないのと同じで、勉強も土台からなんです。そこは筋トレ先生、妙に説得力があります。
さらに、宿題や家庭学習は「量」より「続く形」が大事だという内容も入っています。
夕食前に漢字1ページ、学校のワークを2問だけ、寝る前に英単語を5個確認する。
そんな小さな区切りが、4月の疲れや眠気が出やすい時期には特に効いてきます。
たくさんやる日より、止まらず続く日を増やすこと。ロケットみたいな急発進より、自転車みたいに止まらず進むほうが強いんですね。
派手さはないけれど、あとでちゃんと差になるところが、なんだか勉強界のロングセラーです。
そして、保護者の方の声かけも大切なテーマ。
「なんでやってないの?」ではなく、「どこがやりにくかった?」と確認すること。
管理するより、様子を見て整える。その空気があるだけで、子どもは机に向かいやすくなります。
最後のリールでは、その空気づくりをちょっとボケ気味に回収していますが、伝えたいことはまじめです。
家庭の空気は見えませんが、学習にはかなり効きます。エアコンのリモコンみたいに地味だけど大事、というあたりが、熊谷先生らしい着地です。
新学期は、最初から完璧じゃなくて大丈夫です。
大事なのは、「分からないまま放置しないこと」と、「今日できる小さな形を作ること」
今回のリールが、親子で少し肩の力を抜きながら、新学期のスタートを整えるきっかけになればうれしいです。
春の勉強は、勢いより継続。ダッシュというより、フォームのいい早歩きくらいがちょうどいいのかもしれません。
見た目は地味でも、実はかなり前に進んでいます。
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4月 25
令和8年、福島県立高校、国立高専、私立高校入試結果①
磐城⋯2名
福島高専
機械システム工学科⋯1名
電気電子システム工学科⋯2名
都市システム工学科⋯1名
磐城桜が丘⋯3名
いわき光洋⋯3名
#いわき市 #小名浜 #塾 #学習塾 #福島県立高校 福島県立高校入試 私立高校 私立高校入試 国立高専 福島高専 高専入試 入試結果 みんなおめでとう㊗️
3月 30
塾の様子
エム・ツー学習塾の
6つのポイント
「わかった!」の実感
100%!!※1
幼児から高校生まで専任講師による
一貫した丁寧な指導
中学生満足度90%以上※2
の個別指導
自分のペースで安心して進められる
× 通いやすい「個別フリークラス」
地域に根差した柔軟な指導で、3ヶ月以内の
成績改善率20%以上!!※3
最寄り小中学校の進捗にピンポイント
中学生の
あんしんの定期試験対策
「5回学習」で徹底した反復
幼児〜小学生は
徹底した基礎・基本+中学生・高校生で
役立つ応用力
徹底した基礎・基本
役立つ応用力
平均通塾期間3年以上※4で、
じっくり自分のペースで成長できる充実の学習サポート
※1 : 2023年1月〜2024年12月で行った塾内アンケートの『お子様の「わかった!」という実感は週に何回程度ありますか?』という質問に対して「毎回」「ほぼ毎回」「おおむね毎回」と回答された割合。
※2 : 2023年1月〜2024年12月で行った塾内アンケートの『専任講師の指導についてに満足度』『個別指導の効果についての満足度』『総合的な満足度』という質問に対して、5段階評価のうち「5:大変満足」と「4:満足」と回答された割合。
※3 : 2023年1月〜2024年12月で行った塾内アンケートの『入塾後のテストの平均点の変化』という質問に対する回答の、科目ごと、総合得点の上昇率の平均値を元にしています。
※4 : 2014年〜2024年の通塾生の平均値3年2ヶ月を元にしています。


